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宮永 祥吾「ボヘラブ」

2018年11月16日

先日「ボヘミアン・ラプソディ」という映画を観てきました。
実在のロックバンド、クイーンの物語です。彼らのデビューから20世紀最大のチャリティーコンサート「ライブエイド」までが描かれています。

小さなライブハウスから始まって、世界的スターへと上り詰めていくのですが、それまでの紆余曲折が凄まじいです。
中でも映画終盤の「ライブエイド」のシーンは圧巻でした。
クイーンの演奏持ち時間20分間をほぼ忠実に再現しているのですが、会場との一体感がビシビシ伝わってきました。その場で一緒に参加しているような迫力がありました。
そして、リードボーカルのフレディ・マーキュリー(演 ラミ・マレック)のパフォーマンスが最高です。
気が付くと自然と涙が流れていました。

クイーン好きの方にはぜひこの映画を観て頂きたいです。

なお、個人的にはIMAXのスクリーンでライブの臨場感を味わいたかったのですが、同行者が酔いそうだという事で普通のスクリーンで鑑賞しました。

もう1度鑑賞するとしたらIMAXに足を運んでみようと思います。