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竹内 就平「河口湖へ」

2020年2月21日

先週末、1泊2日で河口湖へ家族旅行に行ってきました。
兄の一家4人、姉の一家5人、両親と私を入れて総勢12名の大所帯。

「孫に雪遊びをさせる」というコンセプトのもと
両親が発案(企画は結局息子たち…)したツアーです。

最近はもっぱら一人旅を楽しんでいた私。
家族全員で旅行なんて10年ぶりくらい?でしょうか。

私が3人兄弟の中で唯一独り身ということもあり、
あまりこういう家族旅行にはついていかないことが多いのです…。
(家族仲が悪いとかではないです、念のため…!)

が、今回のコンセプトには大いに感銘を受けたため
はりきって同行することにしたのでした。

…雪遊びがしたいのは必ずしも子供だけでは無いということです。

さすがの河口湖ということでどこにいても背景は富士山。
それでいて天気にも恵まれロケーションとしては最高です。

さて、冒頭の通り当旅行のメインイベントは富士山のふもとのスキー場での雪遊び
自分もスノーボードを一式レンタルしてゲレンデを駆け回る(転がる)ことにしました。
(なおスノーボードも8年ぶりというレベルです)

それと、あまり河口湖に雪深いイメージはなかったのですが、
この暖冬のさなかにおいても雪はわりと豊富で。
ところどころ人工雪で整備もされているのでしょうが、
スキーもスノボも問題なく楽しめるコンディションでした。

なぜかとっても遠くから激写されたボーダー竹内。
よくみると小さい姪っ子を抱っこしながら滑っています。

本来は二日間めいっぱい雪遊びの予定でしたが
あいにく翌二日目は河口湖周辺一帯は豪風豪雨。
ですので私はバスでゆっくりと樹海まわりを観光していました。

子どもたちはとても残念そうにしていましたが、
私の方は初日滑っただけで体中バッキバキでしたのでちょうどよかったかも。

それでも久々のスノーボードでウィンタースポーツ熱がまた沸いてきました。
今シーズンはもう難しいかもしれませんが、
再びゲレンデを求めて深夜バスに乗り込む日が来る…かもしれません。

竹内 就平