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税理士法人ASSETS > 週間スタッフブログ
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新着情報

堀 さおり「沖縄旅行」

2018年4月20日

沖縄にやってきました~。沖縄にきたらやっぱり海!

「空の声が 聞きたくて 風の声に 耳すませ 海の声が 知りたくて ・・・」

桐谷健太さんの「海の声」が頭の中で流れてきました。

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人工ではなく、自然の白浜ビーチです。
初めて「白浜」に足を踏み入れました。
想像どおりのさらさら。期待を裏切りませんね(笑)。
残念ながらタオルを持っていなかったので海に入ることはできませんでしたが、今度海に行く時は忘れずにタオル!持っていきます。

前日は、米倉利紀さんの『25th anniversary special consert tour』の沖縄ライブ。
沖縄だけ特別バージョン(ライブ+after party)でしたので、旅行を兼ねて今回参加しました。
ライブもよかったのですが、after partyでは恒例の質問コーナーがロングバージョンで楽しいお話をいっぱい聞けました。
ライブも終わり、ホテルに戻ってからは女子トークがはずみ寝るのが遅くなってしまいました・・・。

1泊2日の弾丸旅行でしたが、沖縄の海とライブとおしゃべりと・・・大満足でした!

宮田 義紀「再訪草原の支配者」

2018年4月13日

3月末確定申告時期も終わり伊豆高原へ行ってきました。
昨年6月に続き2回目となります。
前回に引き続き伊豆シャボテン動物公園にもいきました。
今回の目的は昨年季節の関係でみることができなかった
「草原の支配者」ことカピバラの露天風呂入浴です。

カピバラ露天風呂

相変わらずやる気のない風貌
飼育員の方の説明によると飼育員がたまたまお湯で飼育場を掃除していた時、
小さなお湯だまりにカピバラたちがやってきて
手足やお尻をつけて温まっていたのが始まりだそうです。

足に水かきがあるだけに足がつかない小さな子供たちも
泳ぎながら器用に浸かっていました。
伊豆シャボテン公園はカピバラで有名ですが
昨年お伝えしたように他の動物も多数います。

カピバラの露天風呂の近くには
カンガルーの丘というカンガルーが放し飼いになっているエリアがあります。

カンガルーの丘

小型のカンガルーで間近で見ることができるので普段ではできない
新鮮な体験ができました。

この時期はちょうど桜の開花時期であり
伊豆高原では桜まつりを開催しており桜も楽しむこともできましたし
温泉に浸かり疲れもとることができ有意義な休日を過ごせました。

桜

2度目の伊豆シャボテン公園でしたがぜひもう一度行きたいと思っています。
2回とも部屋にいて見ることができなかった
ハシビロコウをなんとしても見たいです。

二瓶 公介「水槽購入」

2018年4月9日

3月に生き物関連のイベントに出かけ、テラリウム用の30cm水槽を購入しました。

 流木、土、石も購入し、石の枠組みとフィルター等の機材のレイアウトをしています。
植物は、サトイモ科の植物と苔を数種類。

 只今、水中フィルターの場所を確保するためのアクリル板の加工を待ち、
スペースがまだ残っているので、いい感じのガジュマルを探して園芸店を巡っています。
 

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写真はよく行く園芸店での1枚。ドラセナの一種で小さめの物があればいいなと購入を検討中。

村松 直哉「転機」

2018年3月23日

もうすぐ春ですね!!

 

と言いたいところですが、極端な気温差で雪は降るわ、花粉は舞ってるわで、何かと忙しい今年の3月。

それでも全国各地で桜は咲き始め、東京では桜が4分咲きまで咲いているそうです。

 

今回は私の1番思い出に残っている桜を紹介したいと思います。

 image1 

熊本県の南阿蘇村にある「一心行の大桜」です。

菜の花畑の中に桜が力強く咲いています。

戦国時代に戦火に散った武士を弔うために植えられ、400年以上咲き続けている桜だそう。

 

実は撮影した2週間後に熊本で地震がありました。

当時熊本市民だった私も被災をしました。

日々の生活のありがたみ、人との繋がり、命の大切さ、何より自然災害の前では無力だと心に深く刻まれました。

 

簡単にまとめるのは難しいですが、私にとって大きな転機となったこの年。

 

春になるとこの桜を思い出します。

みなさんはどんな桜を思い出しますか?

 

 

 

竹内 就平「課金マラソン」

2018年3月16日

食べた直後気持ち悪くなり「二度と食いたくねえ!」と豪語している人も、
3日後には不思議と衝動に駆られ、取り憑かれたようにリピートしてしまうと噂のラーメン二郎。

たしかに不思議な魅力のある食べ物でした。
が、向こう3年はもう食べたくないですね(今のところ

炭水化物と脂質にまみれたあの創作物は減量の大敵でもありますし、
そうでなくても30越えの胃袋には少々刺激が強すぎます。。

さて、減量というキーワードが出ましたが、実は現在、
来月のかすみがうらマラソン出場に向けて色々とカラダづくりに励んでいます。

― かすみがうらマラソン
平成3年に土浦市制施行50周年を記念し、第1回大会が開催されて以来毎年開催されており、
その参加者数の多さから「日本三大市民マラソン」の1つとされていた歴史と由緒あるマラソン大会。

同大会の10マイル(約16.1km)の部には以前参加したことがありますが、
今回はフルマラソンの部にエントリー。42.195km、初チャレンジです!

その意気や良し、
しかしいざ練習を始めてみると予想以上に錆びついてポンコツになっていた
自分の肉体に絶望を感じることばかり。

特に膝の痛みは結構深刻で、距離がある程度長くなってくると
蓄積された負担が一気に爆発して歩くのも辛くなってしまうことも。。

何か対策は…ということで、安易に道具の力に頼ることにしました。
マラソン専用のシューズ、購入です。

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アシックスのゲルカヤノという商品で、いわゆる初心者用のクッションが抜群に効いたタイプ。

※余談ですがマラソン用のシューズってすごく種類が多いんですね。
足の形や目指すタイムごとに作られ方が違うらしく、
スポーツショップの棚一面いっぱいに並んだ商品を見て目眩がしました。

さておき、とりあえず完走を目指すということで本番まではこのシューズに運命を預けることにします。

もちろん道具だけでなんとかなるほど甘い世界ではないことは百も承知。
膝の痛み対策として大事なのはやはりウェイトを落とすことらしいので、
そっちの方も少しずつですが頑張っていくことにします。
(やはり二郎へ行ってる場合ではありませんね!)

…実は靴以外にもいくつかマラソン用に調達したグッズがありまして…、
形から入るタイプというわけではないのですが、
道具を揃えるとやる気が出てくるのは自分だけですかね?
これが課金の魔力というやつなのでしょうか。

さてさて、今日で本番まであとちょうど30日となりました、このかすみがうらマラソン。
ASSETSからはマラソン参加常連の二瓶やマラソンガチ勢の宮澤、ほか複数名で参加予定です。

お近くにお住いの方は是非現地での熱い応援をお待ちしておりますm(_ _)m

竹内 就平

 

 

井藤 隼人「ニンニク入れますか?」

2018年3月9日

今回も食のお話です。

タイトルを見てお気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、

 

ラーメン二郎です。
通い始めて4年ほどですが、現在19店舗行きましたが今回は事務所から最寄りの神保町店に弊社の竹内と行ってまいりました。

神保町店かなりの人気店であり到着したら約40人の待ち

入店するまで1時間近くかかりました。
私は小ブタを頼み、トッピングはヤサイニンニクアブラ

麺はモチモチでスープはマイルド、豚もかなりボリュームがありました。(8枚も入ってました。)

神保町店かなりボリュームがありますがおすすめです。

週刊スタッフ

(私は取り忘れたため竹内から写真をいただきました。)

井藤

江川 祐士「空手三昧」

2018年3月5日

今年もやって参りました。

空手道MAC(神奈川県の空手道場です)主宰の全国大会、ジャパンカップ!

 

↓会場となった横浜文化体育館です。

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過去には現在の格闘技会で大活躍中の超有名人が出場していたりと、それなりに規模と歴史のある大会なんです。

昨年も息子が出場しましたが、結果はベスト8!

今年こそ優勝するぞ!家族一丸となって頑張りました。

 

↓小学生から高校生まで全国から集まった強者、その参加人数650人以上!

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さて、開会式も終わりウォーミングアップの後、お昼前位に息子出番です。

初戦は上段前蹴りがキレイに決まり技あり。初戦の硬さが目立ちましたが判定勝ちです。

 

2回戦は息子よりも身長が5センチも高い選手で、かなり警戒しておりましたが、相手の懐に入った後のパンチの連打!

相手は防戦一方となり判定で勝利!

何とか連勝できました。

 

そして3位入賞がかかった準々決勝。

相手は全国大会でいつも上位にいる超有名人。

もう彼とはかれこれ6回位闘っていますが、勝ったのは一度だけ。

手強い相手です。

結果は終始相手の打撃が上回り惜しくも判定負け。

今年もベスト8でした。

残念。

 

また来月も大きな大会があるのでそこではキッチリ優勝したいです。

まだまだ精進あるのみです。

頑張れ息子よ!!!

応援してるぞ!!!

 

宮澤 一輝「東京マラソン」

2018年2月26日

2月25日 第12回目となる「東京マラソン2018」に出場してきました。

抽選倍率は毎年上がっており、今回はなんと12.2倍という厳しい戦いです。

私は非常に運が良く、応募2回目での当選となりました。

東京マラソンは去年よりコース変更があり、アップダウンが少なくタイムが期待できる、いわゆる超高速コースへと生まれ変わりました。

超高速コースと言え、ハーフマラソンの大会にしか出場したことがない私にとっては、そもそも42.195kmという距離を走ること自体が未知数。

本格的にフルマラソンの練習を開始したのは、今年の1月上旬のこと。

元陸上部の知人にメニューを組んでもらい、フルマラソンの体に仕上げるべく1ヶ月半のトレーニング。

基本的に皇居を練習場所とし、土日を使ってペース走、スピード練習を行いました。

皇居はアップダウンが激しく脚への負担が多いですが、これが東京マラソンの結果に繋がる形となりました。

画像①

記録: 3:27:10(ネットタイム)
・スタート~35km:5km毎のラップタイム 24:30位内をキープ
・35km ~ 40km: 25:18 ガス欠によりペースが落ちる
・40km ~ゴール:11:01 酸欠により若干の目眩を感じる

35km地点からペースは落としたものの、目標としていたサブ3.5(3時間30分)をクリアできたのは、皇居ランで脚力が鍛えられていたからだと思います。

東京マラソンは、東京の町並みを堪能でき、沿道の大勢の観客に勇気づけられる他にはない素晴らしいマラソン大会だと実感しました。

現地まで応援に来てくれた方や、応援メールをくださった方に感謝の気持ちでいっぱいです。

もう一度出場できることを夢見て練習に励みたいと思います。

画像②

 

佐藤 浩次「さらばエアー」

2018年2月15日

どすん、どすん、バリバリバリ…

どすん、どすん、バリバリバリ…

あ、始まったな…

 

これ、エアーベッドに飛び乗るうちの猫たちです。

購入以来ずっと続いている真夜中の遊び。

寝ているこっちは飛び乗られるたびに目が覚めてしまいます。

 

ある夜もいつも通り家中を走り回り、

どすん、どすん、バリバリバリ…

なんかバリバリの音が違うような…

翌朝は何ともない様子でしたが、

夜寝ようと横になったところ明らかに圧が抜けています。

それからたびたび空気を入れることになりました。

 

空いた穴を塞ごうと何度も探したのですが、なかなか見つかるものではありません。

状況は日に日に悪化していきます。

ついにはエアーベッドが夜と持たずに萎んでしまう日が来てしまいました。

私の腰痛に合っていたので惜しいことをしましたが、

猫たちの遊びが原因では仕方がありません。

次は猫たちも安心して遊べるものを検討しています。

 

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宮永 祥吾「戌年」

2018年2月1日

週刊スタッフブログでは初登場となります宮永です。

改めましてよろしくお願い致します。

2018年が始まって早くも1月が過ぎてしまいましたが、今年は戌年ということで犬のお話しです。
わが家ではオスのコーギーを1匹飼っています。

出会いは9年前のゴールデンウィーク。近所に新しくできたショッピングモールへ買い物に行った時でした。

たまたま入ったモール内のペットショップで見かけ一目ぼれしてしまったのです。
ですがその時は生き物を飼う事の責任の重さや世話の大変さを考えて躊躇し、そのまま帰宅してしまいました。

しかし、その後やっぱり諦めきれずに悩みながら家とペットショップを何往復かした結果、最終判断を犬に委ねることにしました。

抱き上げてうちに来るかどうか尋ねてみたのです。

そうしたら、当の犬が「行く」と言ったのです!

当然人の言葉は話せません。眼がそう言っていました。(確信)
そうと決まると、早速当時の住んでいたマンション家賃とほぼ同額(GWスペシャル価格)を支払ってそそくさと家に連れ帰ったのでした。

天使のような愛くるしさ。片手でひょいっと持ち上げられるぽわぽわした毛玉君の一挙手一投足がかわいらしく、笑顔の絶えないマイホームとなりました。

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そして時はあっという間に流れて現在、体重16kgほどの立派なふくよか体形に育ちました。(自宅マンション共用部では抱きかかえが原則なので腰に来ます)

性格は誰に似たのか、臆病で甘えんぼうの内弁慶。人好きの犬嫌いです。

憶えた芸はオスワリ、マテ、ハウスの3種類(だけ)。

散歩が何よりも大好きで(ほぼ)毎日気が向くままに歩き回っているので、多少なりとも私の運動不足解消には貢献してくれています。

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来月でちょうど10歳の誕生日を迎えます。

犬の平均寿命で考えると、人生ならぬ犬生の2/3ほどを既に生きたことになります。

もはやシニアライフ真っ只中なのですが、いつまでも元気で走り回っていてほしい思う今日この頃なのでした。

以上、飼い主馬鹿でした。