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税理士法人ASSETS > 週間スタッフブログ
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新着情報

宮永 祥吾「夏終わるってよ」

2018年8月17日

残暑お見舞い申し上げます。
まだまだ暑い日が続いていますが暦の上では秋がスタートしてしまいました。
個人的にまだ夏らしいことを何もやっていません。

毎年立川にある昭和記念公園の花火大会に友人達と観に行くのですが、今年は残念ながら台風の影響で中止となってしまいました。

代わりに自宅から観た小規模な花火大会の様子がこちらです。

精いっぱい拡大表示しています。実際はかなりささやかです(涙)

そしてこちらは友人宅から観た隅田川花火大会の様子です。
中央の建物の右上に見えているのが花火です(涙)

このままでは夏を終われませんので、残りの夏休み2日間を全力で楽しみたいと思います。

浜手 千尋「阿蘇の花火」

2018年8月10日

先週末、めでたくも私はまた1つ歳を重ねました。

そんな誕生日に、私が愛してやまない声優さんのライブがありましたので
「私への誕生日プレゼントだ!」と思い、チケットを申し込みました。
チケットは無事当選。
会場は熊本県。しかも阿蘇です。

野外劇場アスペクタという場所で、地元の方でも
知っている人の方が少ないんじゃないかという印象を受けました。

話は変わりまして、私は割と温泉好きでもあります。
有馬・道後・別府・玉造…など西の有名どころの温泉は制覇しています。
(北の温泉は全く攻められていないので、今後の目標です。)

熊本県に行くなら、黒川温泉に浸からねばなるまい!
ですが、黒川温泉からライブ会場までは車で1時間10分程かかります。
無免許の私と、ペーパーな友人ではタクシーしか移動手段がありません。

チケット予約時の私は気が狂っていたのでしょう。
友人も私の勢いに押されてしまったのでしょう。

黒川温泉に宿泊して、タクシーでライブ会場まで行き帰りするという選択肢を選びました。

そもそも、黒川温泉へのアクセスが悪く、移動だけで片道6時間以上はかかりました。
でもそれも今となっては良い思い出です。
(たとえこの歳で、飛行機内で涎を垂らして寝ていたとしても。)

黒川温泉は、それぞれの温泉宿で全く違ったお湯が楽しめます。
私が宿泊した宿は、鉄分むんむんなお湯と、お肌がつるっつるになりそうなお湯が楽しめました。

「入浴手形」という、いくつかの温泉宿から3つ自由に選んで入浴できるパスポートを購入し
立ち湯や洞窟風呂、硫黄の香りが漂うお湯も楽しんできました。
歩いて回れる距離で、こんなに種類の違うお湯が楽しめて興奮しました!
入浴手形は1つじゃ足りない気分でしたが、ライブの時間もあるのでそれ以上は回れず…無念!

黒川温泉は川沿いにあり、泊まった宿からは良い感じに川のせせらぎが聞こえました。
因みに、画像左下に見えるのは共同浴場の「穴湯」
友人が、部屋から「穴湯」に入っているおっちゃんのお尻が見えることを発見していました。

ライブ当日は、ライブ開始1時間ほど前にどしゃぶりの雨が降り
「今日のライブは中止なんじゃないか?」と一抹の不安を覚えましたが
無事ライブ前に雨は止み、ライブがは開催されました。

ライブ会場に着くまでのタクシーの運転が荒っぽくて気持ち悪くなったり
欲しかった限定グッズは売り切れていたり
仮設トイレが3つしかないので長蛇の列に並んでみたり
会場は山の斜面にステージを作っただけなので、観客席に傾斜があり前のめり気味になってみたりと
本当に色々ありましたが、
3曲もの新曲の披露!(9月のシングル発売が待ちきれない!!)
この会場でしか聞けないアコースティック版の披露!
そして最後には曲に合わせて打ち上げ花火!!

ほんの数秒の花火でしたが、阿蘇の花火はとても綺麗でした。
(同じ頃開催されていた、割と家の近所の市川の花火の方が盛大だったかと思いますが)

今回のライブはツアーの為、9月までライブは続きます。
勿論、千秋楽の西武ドームのチケットは当選済みです。
西武ドームは足元に傾斜が無いので、ジャンプしまくる予定です!

浜手

宮田 義紀「お伊勢参り」

2018年8月3日

7月末夏休みを取り伊勢・鳥羽・名古屋と観光をしてきました。

初日は新幹線・近鉄を利用し伊勢市駅へ。伊勢市駅から外宮、
外宮からバスでおかげ横町、内宮と周りました。

私は初めての伊勢神宮となります。夏休み期間ということもあり
大勢の参拝客がいると思っていたのですが連日の暑さもありガラガラでした。

外宮は衣食住、産業の守り神である豊受大御神が祀られています。

外宮、内宮ともにですが見たこともないような太い木があちらこちらに
手入れの行き届いた木々に囲まれてなんとも言えない壮言な雰囲気が漂っていて歴史を感じさせます。

伊勢神宮は撮影禁止の場所が多く内部の写真はありませんが、正宮・別宮と参拝してきました。

外宮からおかげ横町に移動しお昼に名物伊勢うどんを頂きました。

その後内宮へ五十鈴川御御手洗場にて手を清めて正宮皇大神宮へ
総氏神様天照大御神をお祀りしています。

その後税理士試験を受験するメンバーのために学業成就のお守りを頂き念願の伊勢神宮参拝を終えました。

翌日からは鳥羽水族館・犬山城・徳川美術館等を見て回ったのですがこれらについては次回にご報告させて頂きます。

堀 さおり「週末のお決まりコース」

2018年7月27日

最近の週末のお決まりとなっていますが、この週末も行ってきました。「KA・RA・DA factory」整体と骨盤調整のお店です。結構あちこちに店舗があるので、見たことがある方もいらっしゃるかも知れませんね。

KA・RA・DA factory」に通い始めたのは、もう10年くらい前の事です。初めて行ったときに、すごく感動したのが今でも忘れられません。高校生くらいから肩こりがあって(ちょっと早いですかね。。。)時々マッサージに行っていました。マッサージに行った時は楽になるのですが、首の後ろのこりと痛みはとれたことがありませんでした。が...「KA・RA・DA factory」で整体を受けると、なんとスッキリ!こりと痛みがきれいに無くなりました。そこからはまっています(笑)。

スタッフの方と気軽におしゃべりをしながら、リラックスしています。店舗があちこちにあるので、引っ越しをしても次のお店を紹介して頂けます。最初に通っていた店舗で担当して頂いていた方は、今は研修センターで講師をしているらしく、○○先生に会ってきましたよ~と聞いて、懐かしくなったりもします。

今日もリラックスできました~(^-^)

ブログ載せたいから受付の写真撮らせてとお願いしたら、僕も載せていいですよ!とこの笑顔。

二瓶 公介「水槽その後」

2018年7月20日

こんにちは。

3月に購入したテラリウム用の水槽に、
フィルターや植物を設置して4ヵ月が経ちました。

前面には水を張って、背面中央に小さな石を組み、
ろ過装置をつなげて水が流れる様にしています。
(水中用ボンドがなかなか役に立ってくれました。)

植物は、園芸店やペット関連のイベントで気に入った植物を配置。
(主に斑点が入っている植物が好きです。)

照明の光が強いのか、コケの元気がなくなっているので
日陰を作る為の流木や、光と湿気に強い種類のコケを調べて
購入しようと思ってます。
(あとは背面がさみしいので、縦にも強いコケも欲しいです。)

生き物は夜行性のカエルがいるのですが、日中は主に水中に隠れてます。
(夜中に流木や葉っぱの上で鳴く姿がかわいいです。)

 

村松 直哉「引き寄せる」

2018年7月6日

こんにちは、筋肉系の村松です。
最近は豆乳飲料や野菜ジュースにハマっています。

ちょっと雨が降ったかなあと思っていたら、あっという間に猛暑とともに夏が来てしまいました。
また楽しみにしていたワールドカップも始まったかと思えば、早くも終盤戦。時間の経過の速さを痛感します。

2018年も上半期が終わったし、ここ最近の自分に起こったことを振り返りたいと思います。

3月…通院(歯科)※現在も通院中
4月…通院(眼科)
5月…通院(整形外科)

病院行きすぎでしょうと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、行きすぎです。毎週どこかしら行っています。
この4ヶ月で3つ程病院へかかりきりとなっています。
今年はすでに人生で一番病院にお世話になった年となりました。まだ残り半年ありますが。
どこかしら負傷したり、身体の不調が立て続けに起きています。

なんでこんなに。。。

と凹むこともありましたが、よくよく考えてみると自分に原因がありました。
今までは多少の無理もへっちゃらで身体のメンテナンスを怠っていました。
このツケがここに来て降り注いだような結果となりました。

悪いことだけではありませんでした。
地元や、お世話になった場所の知人友人がわざわざ連絡をくれ、会う機会が今年は多いような気がしています。
ことあるごとにその知人友人にちょっかいを出していたからでしょうか笑

「因果応報」というのは極端かもしれませんが、普段の自分の行動が全て自分の状況を作っているんだなあと実感しています。
「なりたい自分」も普段のちょっとした準備やケアを続けることで、偶然のことのように「引き寄せる」ことができるのかもしれません。

そんなことを考えている最中、サッカー日本代表の選手の発言と活躍ぶりを見てより一層思いました。

少し真面目な話になってしまいましたが、この際医療費控除受けられないかと考えている村松でした。

 

 

村松

竹内 就平「深夜の悪事」

2018年6月29日

ワールドカップ真っ最中。
ちょうど日本 – ポーランド戦を観戦しながら
この週刊スタッフの原稿を書いています。

こんな時に週刊スタッフ執筆の当番回ってこなくても…
と思いつつ、まあネタ的には申し分ないので結果オーライかもしれません。

さてその試合、試合終盤の判断は極めて難しいものとなりましたが
辛くも予選を突破し、次のステージへの挑戦権を得ました。

もう既に現時点で期待以上の活躍ではありますが、
さらなる高みを目指してサムライジャパンには頑張ってもらいたいですね。

今回のW杯ですが、ロシアでの開催ということで必然的に深夜に試合が行われます。

※余談ですがロシアには国内だけで9つの標準時間が存在するとか。
日本にいると想像もできませんがあの東西に広い国土を考えれば妥当かもしれません、

私自身は4年に1度だけサッカー熱が生まれるという典型的なにわかファンですが、
さすがにこの時だけは翌日の寝不足を恐れずに連日の夜更かし生活が続いています。

慣れない夜更かしをしていると、途中どうにも小腹がすいて仕方ない…。
そんないま、深夜のサッカー観戦とともにハマっているものがこちら。

とあるお客さまの所で頂いたのをきっかけに自分でも購入し、以来やみつきに。

「ばかうけ」でお馴染み栗山米菓さんの(三番手くらいの)主力商品ですが、
フワッサクッとした食感と意外と濃いめの味付け。この組み合わせが絶妙です。

個人的にはカルビーの某えびせんよりもやめられないとまらない。
小腹が空くから、なんて言い訳をしていますが、
小腹レベルを超えてやめられずとまりません。

深夜の暴飲暴食は正真正銘の悪。自覚はあるのです。
嘘か真か、深夜帯のおやつは通常の20倍太るなんていう説もありますが、
ほんとに美味しいのだから仕方ない…。

ちなみに、

さらに悪事を重ねることになりますが
コーラとの相性が抜群です。

…まあお祭り期間限定なので大目に見ていただきたいと思います。

そのお祭りは7月16日まで続く予定です。
残り約3週間あまり、それまで私はどれほど悪事を重ねることになるのでしょうか。

竹内 就平

井藤 隼人「梅雨」

2018年6月24日

井藤です。

今年の梅雨入りは関東では6月6日だったそうです。

個人的にはこの季節が1年の中で一番嫌いです。
ムシムシしますし、電車では傘が当たって濡れますし、何より傘という荷物が増えるのが嫌です。
ただ水不足になっても困りますので大事な季節だと思います。

 

ここで私疑問に思いました。

梅雨はなぜ梅雨なのか?

梅の咲く季節でもないですし、そもそも「つゆ」とは読めないですし…
ということで調べてみました。

そもそも梅雨は中国から梅雨(ばいう)として伝わりました。

中国では黴(カビ)の生えやすい時期の雨で「黴雨(ばいう)」として呼ばれていたそうです。

ただカビだと語感が悪いため同じ「ばい」で季節に合った「梅」の字を使い「梅雨」になったそうです。

別に「梅の熟す時期の雨」という意味で元々「梅雨」と呼ばれていた説もあるそうです。

また日本で「つゆ」と呼ばれるようになった由来は「露(つゆ)」からと考えられているが、梅の実が熟し潰れる時期であることから「潰ゆ(つゆ)」と関連付ける説もあるらしく、梅雨の語源は未詳部分が多いとのことです。

 

 

写真は梅雨とはあまり関係ないですが先日お客様とお食事に行った際の店先です。

 

井藤

江川 祐士「ほたるのたべ」

2018年6月15日

 

地元近くの公園に隣接している生物園行って来ました!生物園内にある昆虫ドームでホタルを解放しているといった期間限定イベントです。

ホタルの夕べというタイトルでしたが、息子が「ぱぱ、ほたるのたべって何?」って聞いてきたので情けなくて笑ってしまいました。

息子よ、君はいったい学校で何を学んできているのだ?

 

そんな他愛もない会話をしながら列の最後尾へ移動。

が、中々最後尾が見つからない。

そうです、とんでもない行列!

歩けど歩けど並ぶことさえできない。

やっと最後尾を見つけて係員に何時間待つのか聞いてみたところ、2時間以上ですねと容赦ない答えが返ってきました。

はは…土曜の夜に何でこんなに疲れることしなくちゃならんのだと思い息子に目をやると目をキラキラさせて楽しみにしています。

しかたがないから待ちましょう。

 

並ぶこと2時間やっと入れました。

 

あ~疲れた。

さて園内に入ると金魚だけが優雅に泳ぐ水槽がお出迎え。

素敵です。

 

生物園と言うだけあって他にも様々な生き物がいて十分楽しめました。

 

さてさて、ホタルを見るために更に並びます。

並ぶだけでいったい何時間かかったのだろう…。

そんな愚痴をこぼしつつ、やっと待ちに待ったホタルとご対面。

写真では伝わり難いですが、光ながら飛び交うホタルは幻想的。

私も童心に返って息子と一緒に楽しんでしまいました。

息子は初めて見たホタルにとても感動しており連れてこられて来られて本当に良かったなと感じました。

 

 

私も童心に返って息子と一緒に楽しんでしまいました。

息子は初めて見たホタルにとても感動しており連れてこられて来られて本当に良かったなと感じました。

 

「また来年もほたるのたべに来ようね」

っておい、クラスで漢字博士賞もらったってこの前自慢していたじゃないか。

今回はとても喜んでくれたので許します。

来年はちゃんと読めたらまた連れて行ってあげます。

宮澤 一輝「新しい楽しみ方」

2018年6月8日

先月のGW真っ只中、今シーズン最後となるマラソン大会に参加してきました。

これまでは、10km、ハーフマラソン、フルマラソンといずれも一人で参加する大会しか出場したことがありませんでした。

今回は4人1チームで参加する20kmリレーマラソンです!

高校時代からの友人と4人チームを結成したものの、その内1人が帰省のため欠席。
GW中ですので、帰省せず、マラソン大会に参加する方がどうかしているとは思いますが。

そこで、最終兵器である筋肉系ランナーの弊社村松を招集!!
彼は短い距離の方が得意としています。

そして、本番はと言うと、1人の走る距離は5kmですので、スタートからかなりのハイペース。

一走目から2位チームに3分程の差をつけ、徐々に差を広げ、アンカーの村松は容赦なく筋肉系の快走ぶり。

ブッチギリで優勝しました!!

なお、本大会に参加したチームは我々含め、2チームでしたが、、、

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今回のように、チーム制のマラソン大会では、一人一人のプレッシャー、タスキを繋ぐ感動、完走後の達成感の共有等、1人で参加する大会とは違った楽しみ方ができることを感じました。