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税理士法人ASSETS > 週間スタッフブログ
税理士法人ASSETS 私たちは、税務や会計業務、資産形成計画などをお客さまの状況やご相談内容に応じてきめ細かくサポートする専門家集団です。

新着情報

江川 祐士 「渋谷ランチデート」

2018年12月14日

本日は当社の若手ホープの竹内氏と一緒に渋谷のお客様の所へ月次のご訪問。
打ち合わせを無事済ませ、ランチタイム。
数多の食事処がある中、私達が選んだのは渋谷センター街にある兆楽という中華料理屋。
少し昭和の雰囲気が残る佇まい。
メニューも豊富で選ぶのに迷います。
私が注文したのは春雨定食。
予想外でしたが、とっても辛く汗だくになりながら食べました。

竹内氏余裕のピースサイン。
写真は竹内氏が注文した焼きそばか何か

さてさて、そのあとは竹内氏が数週間前から心待ちにしていた渋谷マークシティでの抽選会。
ガラガラ福引きチャレンジです。
ヤル気満々。
「当たる気しかしない!!」と豪語しておりました。
いざっ!

 

 

 

 

 

飴が当選しました。

落ち込む竹内氏。
飴がもらえただけありがたいことじゃないかと慰めたことで、どうにか落ち着きを取り戻す竹内氏。
次回は沖縄旅行が当たりますように。
また渋谷ランチしましょう。

江川 祐士

佐藤 浩次 「ふゆがきた」

2018年12月7日

12月に入り、いよいよ冬がやってきました。

朝晩がぐっと冷えて、昼間でも暖かくならない時期です。

大抵の人は寒さ大歓迎ではないと思いますが、

家にも寒さを歓迎しないお殿様がいます。

 

この時期、昼間は太陽の陽射しでまだ暖かく、ご機嫌でお昼寝ですが、

陽が落ちて家の中も寒くなってくると、寒いです~~と訴えてきます。

 

すると暖房器具の出番です。

まずホットカーペット

次にダイソン

最後はやはりエアコンです。

 

今期はまだホットカーペットのみ。

これでも十分あたたかいのです。

 

ポカポカのホットカーペットの上、

大好きな洗濯ネットの中、

お腹を撫でられご満悦。

家のお殿様です。

結城 昌史「ぶらり途中下車の旅?!?!」

2018年11月30日

ながらTVをしているときに、知っている景色が映し出されると妙に興奮することはありませんか?

そんな感じで、とある土曜日の朝、何気なくTVをつけていると、実家の隣町の田園風景が映っているではありませんか。

私の実家は、『関東の霊峰・筑波山』の麓にあります。実家から眺める筑波山は、なだらかな稜線を広げていますが、眺める方角によっていろいろな表情が見られます。

そんな感じで、「ボーッと」しながら、「そうか、あそこからだと、あんな形に見えるのか?」と見ていると、次の場面では、「何か見覚えのある建物だな?(実は、町役場でした。)」そして、次の場面では、写真の建物が「ん?!(実)家じゃん?」となったわけです。

その番組は、「ぶ・ら・り 途中下車の旅」です。

でも、全然、ぶらってないんですヨネ!

なぜなら、わが町に鉄道が通っていないからです(1980年代に廃線になった「関東鉄道 筑波線」がありました)。

番組のアーカイブスで放映された行程を確認すると次のような行程でした。

関東鉄道常総線 下館駅~黒子 ぶらり 車移動 真壁町役場前(約40分)~我が家(徒歩20分)~バス移動 筑波山口(約1時間)~バス移動 下館駅(約1時間 振り出しに戻る)…

車移動の方が多いという、『ぶ・ら・り 途中下車の旅』のご紹介でした。

実は、我が家はTV出演が多く、『アド街(この時は、親父が顔出ししていました)』やドラマのロケ現場にも使われたりしていた古家です。

 

大堀 今日子「ハロウィン」

2018年11月26日

近年、日本でもめっきり一般的になった、ハロウィンという習慣ですが、自分が子供のころはまだ一般的に定着しておらず、英語の先生から、こういう風習があるんだよ、という話を聞くだけでした。

ハロウィンの意味を辞書で調べてみると、

「諸聖人「(カトリック教会で、天国にある諸聖人を記念する祝日。毎年11月1日。)」「の祝日の前夜(10月31日)の祭り。秋の収穫を祝い悪霊を追い出す古代ケルト人の祭りが起源。米国では、ジャック‐オ‐ランタン(カボチャの提灯 (ちょうちん) )などを飾り、仮装した子供たちが近所の家々からお菓子をもらう。」(goo辞書より)

とあります。

子供のころに一度だけ、このお祭りに参加して、お菓子をもらったことがあります。今でこそ輸入のお菓子は比較的手に入りやすく、味も様々なものがありますが、当時はアメリカのお菓子を食べるという事がとても珍しく、初めての体験でした。

今まで体験したことのない香料、強い甘味、独特の色使い、、、お菓子だけで大変なカルチャーショックを受けました。

今となっては、10月の最後の3日間ほどは、渋谷の交差点はテレビで放送されるほど人であふれ、おまわりさんが歩道の交通整理をしているほど、大きなお祭りになりました。

特に自分が仮装をしてこのお祭りに参加をするわけではないのですが、その時期になると、街のお菓子屋さんでもハロウィン特別仕様のお菓子を販売するため、ついつい見入ってしまいます。

写真はハロウィン時期に買ったスィーツ達。買って帰って早く食べようと思いながら、渋谷の交差点付近で恐竜の着ぐるみに道を阻まれながら、帰路につきました。

宮永 祥吾「ボヘラブ」

2018年11月16日

先日「ボヘミアン・ラプソディ」という映画を観てきました。
実在のロックバンド、クイーンの物語です。彼らのデビューから20世紀最大のチャリティーコンサート「ライブエイド」までが描かれています。

小さなライブハウスから始まって、世界的スターへと上り詰めていくのですが、それまでの紆余曲折が凄まじいです。
中でも映画終盤の「ライブエイド」のシーンは圧巻でした。
クイーンの演奏持ち時間20分間をほぼ忠実に再現しているのですが、会場との一体感がビシビシ伝わってきました。その場で一緒に参加しているような迫力がありました。
そして、リードボーカルのフレディ・マーキュリー(演 ラミ・マレック)のパフォーマンスが最高です。
気が付くと自然と涙が流れていました。

クイーン好きの方にはぜひこの映画を観て頂きたいです。

なお、個人的にはIMAXのスクリーンでライブの臨場感を味わいたかったのですが、同行者が酔いそうだという事で普通のスクリーンで鑑賞しました。

もう1度鑑賞するとしたらIMAXに足を運んでみようと思います。

 

浜手 千尋「癒しを求めて13里」

2018年11月9日

皆様こんにちは。

11月に入り、冬の寒さを感じる日も多くなってまいりました。

そんな11月上旬、友人と2人で『癒し』を求めて横浜に行ってきました。

横浜と一言に言っても、楽しめる場所はたくさんあります。
いつもなら中華街で食い倒れしているのですが、
今回は写真を撮ることをメインとして、山手地区の西洋館を巡りました。
(写真を撮ると言っても、私が撮るのではなく、友人に、自慢の一眼で色々と撮ってもらいました。)

山手地区と言えば、中華街から見てみなとみらいとは割と逆方向の崖の上にある地区です。
昔は外国人居留地だったこともあり、素敵な西洋館が残っている観光地区でもあります。
(西洋館以外にも、現代的な素敵なお家もたくさんあり眼福でした。)

JR石川町駅を出発地点とし、先ずは「ブラフ18番館」へと向かうべく坂を上りました。
と、書き始めたところで、回ったルートが山手西洋館公式サイトのオススメ見学ルートと同じことに気が付きましたので
気になる方は公式サイトをチェックしてみて下さい。

写真は、ブラフ18番館(裏側)と、その庭付近にあった、各西洋館のミニチュアです!

「ブラフ18番館」のすぐ隣にある「外交官の家」では、たまたま結婚式が行われる日だったようで
2階から新郎新婦さんの姿を見ることが出来ました。
そして我々は歩き始めたばかりだと言うのに、「外交官の家」に併設されているカフェにて早速休憩。

その後は「横浜山手・テニス発祥記念館」と「旧山手68番館」へ向かい、
友人が超低アングルから「旧山手68番館」を撮影する様子を眺めていました。

「ベーリック・ホール」は、見た目はなんだか南国風な西洋館でした。
中に入ると、白と黒のタイル張りの素敵な床と、広いリビングルーム!
友人がダンスホールみたい!と言っていたので、私は一人社交ダンス大会を開催していました。

踊ったらお腹がすいたので、すぐ隣の「エリスマン邸」に併設されているしょうゆきゃふぇでランチタイムとしました。
しょうゆきゃふぇと言えば生プリンが有名なので、勿論デザートに頂きました。
初めてしょうゆきゃふぇの生プリンを見た時、
店名から、かかっているのはカラメルソースではなく醤油だと思い込んでおりました。

いつか行ってみたいと思っていたえいの木ていは、本日も行列の為スルーしました。
「山手234番館」では、西洋館スタンプラリーを楽しむ子供たちと遭遇。

通りかかった山手聖公会にて、中が開放されていたので少しお邪魔してみました。
教会のステンドグラスのコントラストがとても印象的でした。
そして初めて見る、懺悔室…(この日は懺悔する人はおりませんでした。)
格子しか無かったので、懺悔している様子が教会の中の人からは丸見えなようでした。

西洋館としては最終目的地の「横浜市イギリス館」と「山手111番館」は
バラ園の近くにあったので、見頃なバラたちも見ることが出来ました。
「横浜市イギリス館」の寝室やダイニングでは、その絢爛さに友人と大はしゃぎしておりました。

山手地区で西洋館(とスイーツ)に癒しを貰った我々は、更なるスイーツを求め、中華街の方へと降りました。

人生5度目の訪問となった、パウンドケーキが自慢のお店にてアフタヌーンティーを味わいました。
ケーク・サレも美味しいので、いつもはパウンドケーキとケーク・サレのセットを頼んでいたのですが、
今回はパウンドケーキとフレンチトーストのセットを注文してみました。

実はフレンチトーストはそこまで好きでは無いのですが、こちらのフレンチトーストは絶品でした!
外側は薄めにパリっと仕上げてあり、中はふわっふわトロットロ。
これはフレンチトースト味の飲み物だと思いました。

その後は、最終目的地であるMARINE & WALKへと更に歩きます。
象の鼻パークで行われていたイルミネーション的なイベントを横目に見つつ
赤レンガ倉庫をうろついていたら超ラッセン展が開催されていたので入ってみたりしながら、
お目当てのパイのお店へ。

予約をしていなかったのでお店の前で待つことに。
暇だったので、徐にいっせーのせをしていたら、ギャルっぽいお姉さんに
「(待っている)列ですよね?」と話しかけられました。

待つこと十数分、店内に入ることが出来ました。
アメリカンな店内で、アメリカンな食事をしていたら、無性に幸せな気持ちになりました。

一昨年からずっと飲んでみたいと思っていたアップルサイダーも飲むことができて、大変満足なディナーでした!

そしてこの後、夕食の小麦粉を消費すべく、横浜駅まで歩いてから帰りました。

最後に、友人が撮った超低アングル写真と、美しいパウンドケーキの写真を載せておきます。

堀 さおり「歴史を感じる」

2018年11月2日

今年は明治維新から150年の年。
ちょうど明治神宮では秋の大祭が行われており、まだ一度もいったことがなかったので、この機会に行ってみよう!と。

113日は明治天皇の御誕生日にあたり、宮中より勅使(ちょくし)が差遣(さけん)されて例祭が行われていました。また、奉祝行事も行われおり、流鏑馬や古武道大会、合気道演武等が行われていました。


午後からは、江戸東京博物館へ。

運よくボランティアの方によるガイドをお願いでき、1時間半かけてじっくり見学できました。
大名のお屋敷や庶民の暮らしの模型、徳川家の家系図(代々の将軍等)など、毎週楽しく見ているNHK大河ドラマ「西郷どん」の場面を頭の中に思い出しながら、ガイドの方のお話を聞いていました。ちなみに、「西郷どん」も明治維新から150年ということで企画されたとか・・・。歴史を感じる一日となりました。ボランティアの方に感謝です。


こちらは日本橋と江戸の街並み。


こちらは大名屋敷です。江戸の街並みと同じ縮尺で作られているそうで、その大きさにびっくり!

宮田 義紀「犬山城」

2018年10月26日

前回伊勢・名古屋の観光のうち伊勢の感想を書きましたので今回は その続き名古屋の感想を。

名古屋周辺でお城といえば名古屋城が有名ですが、今回はあえて 岐阜との県境にある犬山城に行ってきました。 知名度こそ名古屋城より低いと思いますが、彦根城・姫路城・松本城 と並んで国宝に指定されています。
名鉄犬山駅から徒歩15分ほどの距離で駅からも天守が見えるほどの 距離にあります。

城内の構造は本当に非常にシンプルであり、各階の階段は非常に急で 登り降りが大変です。
天守(4階)から回廊にでることができます。犬山駅の方向からはそれほど の高さとは感じないのですが脇を流れる木曽川方向は高く感本当に怖かった です。 1537年という戦国時代ど真ん中に織田信康(信長の叔父)が建造された もので他の国宝の城と比べると派手さはありませんが当時の雰囲気を感じる ことができました。

犬山城から犬山駅の間には城下町があるのですがそこでお昼に食べた 味噌カツはとても美味しかったです。

竹内 就平 「10年ぶり」

2018年10月12日

 

埼玉県所沢市上山口2135
駅でいうと西武山口線の終着駅、西武球場前。
そんな不便な場所にメットライフドーム(いわゆる西武ドーム)はあります。
なかなか距離がある上に、乗換えも多く、
平日の仕事上がりで向かうととても試合開始には間に合いません。

地元、と言うにはやや無理がありますがそれでも埼玉の誇り。
ひいきにしている埼玉西武ライオンズが10年ぶりのパ・リーグ制覇へ
ラストスパートをかける時期。

優勝決定までの日数を逆算するとちょうどこの辺りか…、
などと予想を立てつつチケットを取りました。
折角だから優勝の瞬間を目の前で見届けたいのです。

そして当日!

迎えた西武のマジックは…

「3」

惜しくも優勝決定の瞬間に立ち会うという夢は叶わず。

しかし、結果はこちら。

見事勝利!してマジックを1とする瞬間に立ち会うことができました。

 

※ちなみに翌日の試合は結局敗れたため、
いずれにしても本拠地での胴上げはならず、
結局2日後の札幌での試合で優勝がきまりました。

選手が変わってもユニフォームが変わってもなんだかんだファンを続けてきました。

常勝と呼ばれなくなり、優勝から徐々に遠ざかり、やがて弱くなり…、
そして最後の優勝からはや10年。長かったですね…。

でもブツブツと文句を言いながらも応援を続けて来てよかったです。。。涙

——–

さてさて、ちょうどこんなタイミングで週スタの担当が回ってきてしまったので
優勝したぜヤッホイというノリでこんなことを書いているわけなのですが、
もともと今回は野球現地観戦の色々な楽しみ方について書こうとしていました。

チームは低迷したりしていましたが、
実は観客動員数自体はここ数年ウナギのぼり。

チームが勝たなくても球場に来て楽しんで満足して帰ってもら。
そんなファンサービスが充実してきた証拠と言えるでしょう。

※これは西武に限らずプロ野球全体で言えることかもしれませんが、
極端な話さほど野球に興味がなくても楽しめるような
野球観戦のあり方が確立されてきたように思います。

 

次回…というとタイミング的にかなり季節外れになってしまいますが、
そんな球場観戦の楽しみ方について書ければと思っています。

続編(?)をお楽しみに!

 

竹内 就平

井藤 隼人「夏の思い出」

2018年9月28日

井藤です。

一気に涼しくなり秋らしい季節となりました。
涼しくなりすぎて体調にはより気を付けなければと思っております。

さて、週刊スタッフが来たのですが最近まるで話題がありませんでした。
その為今年の夏の思い出を書かせていただきます。

今年はかなり活動的でした。

まずは去年行けなかった花火大会。

去年の週刊スタッフでたまがわ花火大会に行き雨風に打たれ中止となりましたが今年は江戸川の花火大会でリベンジを果たしました。

かなりの混雑で少し疲れましたが打ち上げ数も多くとても綺麗でした。(写真を撮るのを忘れていました。)

続いて富士山チャレンジ。

所内の人たちと富士山登山を9月の頭に行おうかと思っていましたが、こちらは中止となってしまいました。

行く日の富士山天気予報が3段階評価の最低だったため命の危険を感じやむなく中止でした。

来年は行けたらと思っております。

最後に関東初の水族館、八景島シーパラダイスに行ってきました。

行った日の天気がとても悪かったため水族館でよかったなと思いました。(人もとても少なかったです。)

水族館のイメージを勝手に魚・ヒトデ・クラゲなど水中で生きている生物しかいないのかなと思っていましたが、カワウソやカピバラなど水辺に生息する動物もたくさんいたのでとても楽しかったです。

そんな中ずっと窓ガラスに張り付いてこっちを見ているアザラシがいたので思わず写真を撮ってしまいました。

このあざとさはすごいなと心の中でずっと思っておりました。

井藤