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税理士法人ASSETS > 週間スタッフブログ
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新着情報

浜手 千尋「7ブンノ3公演」

2018年1月18日

皆様こんにちは。
今週は気温が少し高くなる予報ですが、まだまだ通勤時の寒さが身にしますね。

その影響か、私は先週半ばから体調を崩しております…
が!今週から抗生物質を処方してもらえた
(先週受診時はインフルの疑いが拭えなかったため、のどの薬だけの処方でした)
ので、この週末には元気になっている予定です!
むしろなっていないと困る!!

何故なら、私が愛をこめて応援している声優兼歌手の方が
先週から武道館でライブを行っているからです!!

今回のライブは、1月11日~21日の間に7公演行われています。
私は友人のチケットの当選を含め、3公演に参戦できることとなりました!

13日はライブ前に気持ちを高める為、友人と一緒に音楽店巡りをしてきました。
ライブ前に発売したベストアルバムを記念して、様々な店舗でイベントが行われているためです。

まず朝10時に渋谷に集合。
開店と同時にタワーレコードへ乗り込みました。

タワレコ

狙うは開店時に流れる店内アナウンス。
タワーレコードにはベストアルバム収録曲のアー写展示もされていました。(ありがとうタワレコ)
星野源のぬいぐるみ(?)の前で、自分たちの子供にコスプレさせ写真を撮るママたちの近くでアー写をパシャパシャ。
店内アナウンスを聞き終わった後は、TSUTAYAへ向かいます。

TUTAYA

TSUTAYAでは、7Fのカフェで撮り下ろされたポスターが頭上いっぱいに吊られていました。(ありがとうTSUTAYA)
ほぼ同じ写真は使われていなかったので、隅から隅まで観賞して、こちらもパシャパシャ。

お昼ご飯を食べた後、新宿へ移動し、タワーレコードへ。
こちらでは渋谷で見ることのできなかった撮り下ろしポスターをパシャパシャ。(再びありがとうタワレコ)

半ば興奮状態で、武道館へ向かいます。

武道館

武道館の門をくぐり、より一層気持ちは高鳴ります…!

ライブはアゲ曲盛りだくさんの激熱ライブでした!
途中で咳が止まらなくなったので、休憩していた自分がやるせないです…
そして喉が痛いので声も出せず…
ですが、一緒に参戦した友人が私の分も叫んでくれていたと思います!

13日と14日は、不完全燃焼のライブとなって悔し涙をにじませませましたが
最終日の21日のライブは思いっきり楽しんできたいと思います!!

浜手

堀 さおり「年末年始2」

2018年1月12日

ASSETSに入社して2回目の年末年始、今回も車にて実家の愛媛へ帰省しました。

31日のお昼頃、実家へ到着。大みそかの行事はお餅つきです(つくのは機械ですが・・・)。

お雑煮用の白いお餅と、「よもぎ」と「さつまいも」を生地に練りこんだあんこ入りのお餅(いも餅と呼んでいます。よもぎはどこへ?若干疑問です。)を作りました。もちろん、鏡餅も。鏡餅の上にのせるのは、本当は「みかん」ではなく「橙(だいだい)」のようです。

橙は、みかんと違って、果実が大きくなっても木から落ちないという事で、昔の人は、「代々家が続いて大きく栄えること」を願って橙を飾る様になったと言われているのです。また、「橙(だいだい)と代々(だいだい)をかけて」の祈りをこめたものだという説もあるようです。また、鏡餅の上の橙(みかん)には葉っぱがついています。さて、それはなぜでしょう。青い実が冬になって橙色に熟したあとも、落ちずに枝についたままの姿に、家系代々の長寿や繁栄の願いや祈りをこめて飾るようです。

「橙」をのせるには、お餅が小さすぎました・・・(笑)。

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1日は、石鎚神社中宮 成就社へ初詣。

愛媛県西条市と久万高原町の境界に位置する標高1,982mの「石鎚山」。“日本百名山”、“日本七霊山”の一つでもある石鎚山は、山自体が神と崇められている神聖な山で四季折々の美しい自然が楽しめるほか、パワースポットとしても人気の場所です。

まずは、ロープウェイで一気に標高1,300mへ。ロープウェイが山頂成就駅に近づくにつれ、雪景色になってきました。気温はマイナス2℃。ここから雪道を約25分歩きました。さらさらした雪でしたので、一歩一歩踏みしめる度にキュッキュッと音がして、意外と歩きやすかったです。

標高1,450mの鎚神社中宮成就社に到着。ここは千三百数十年の昔、石鎚山開山の祖である役小角(えんのおづぬ)が石鎚山の開山を祈り、その願いが成就したことにより、所願成就の宮として全国各地より尊崇を集めているお社です。境内には旅館や売店もあります。体が冷えたので、「白石旅館」で一休み。中に入ると看板猫が出迎えてくれました(ストーブの前で丸まって全く動こうとしないところが、可愛かったです)。うどん、おでんなど温かいメニューがたくさんありました。私は「ぜんざい」を頂きました。ほどよい甘さでおいしかったです。

登山コースもあるので、いつか登ってみたい!

鎖場(全部で4ヶ所)がありますが、全て迂回路があるので何とか登れるかな。

2

2日は鈍川渓谷へ。

川魚釣り(釣り堀)がしたくて、鈍川渓谷へ向かいました。あいにく工事中で釣りはできず。渓谷周辺には散策道があります。せっかくなので川へ降りてみました。川の流れの心地よい音に癒されました。

3

2日の夜、帰路につきました。地元でも行ったことのない場所がまだまだあるなぁと思いながら、次回の楽しみにしたいと思います。

 

宮田 義紀「年末年始」

2017年12月28日

29年私が担当した週刊スタッフを見直すと、日光東照宮・伊豆しゃぼてん公園
京都金閣寺と旅先を紹介するものばかりだったので最後は地元の紹介をしたいと
おもいます。

まずは開基観泉寺。
観泉寺1
観泉寺2

区の案内によりますと
曹洞宗寺院の観泉寺は、宝珠山と号します。観泉寺は、鉄叟雄鷟大和尚が開山となり、
慶長2年(1597)観音寺として創建したといいます。今川十三代直房が当寺を今川家の
菩提寺として観泉寺と改め、祖父氏真を開基、姉(観泉寺殿簾室慶公大姉)を中興とした
といいます。
と出ています。大河ドラマ「おんな城主直虎」で尾上松也さんが演じた今川氏真公が開基
であり東京都の旧跡に指定されており、又、周辺の今川という地名も今川家に由来する
ものです。
私が聞く除夜の鐘はこの観泉寺のものとなります。

続いて井草八幡宮。

井草八幡

井草八幡2

HPの案内を抜粋すると
当宮は創建当時、春日社をお祀りしていましたが、源頼朝公が奥州藤原泰衡征伐の際に
戦勝祈願をして立ち寄ったと伝わっており、それ以来八幡宮を奉斎するようになりました。
奥州平定後、源頼朝公が報賽のため手植えしたと言われる松が当宮社殿前に雌雄二本
植えられておりましたが、雌松(赤松)は明治初年に枯れ、都の天然記念物であった雄松
(黒松)は昭和四十七年に強風で大枝が折れ、翌年には残念ながら枯れてしまいました。
(現在は、二代目の松が植えられています)
鎌倉幕府初代将軍の頼朝公の名前が出てくることからわかるように歴史があるとともに
広さも一万坪と都内有数の広さも誇ります。
毎年10月1日に例大祭が、5年に1回は流鏑馬が執り行われます。その際の人出は
かなりのものです。
初詣は毎年井草八幡に行っております。

30年も旅先の紹介が多くなると思いますので年末のこの時期に地元を振り返ってみました。

二瓶 公介「ペット関連イベント」

2017年12月25日

こんにちは。
11月から12月にかけて、ペット関連のイベントにいってきました。

11月19日にとんぶり
-国内繁殖個体の生き物の展示即売会
好きな種類の蛙を見たり、専門雑誌を購入。

11月26日にアクアリウムバス
-熱帯魚・生き物関連のイベント
水上でも育つ水草や苔、エアプランツ用の流木を購入。

12月3日に東京レプタイルズワールド
-爬虫類・両生類・鳥類・哺乳類といろいろな生き物の展示即売会
ドラゴンスネークという名前の変わった形をした蛇を見ることが出来て満足。

171126_165939

写真はアクアリウムバスに行った際に展示されていたオーバーフロー水槽
机の上に置けるサイズで、小型の熱帯魚やヤドカリを飼育したくなります。

髙畑 香織「ラクレット」

2017年12月19日

もう12月中旬。すっかり寒くなりました。
人形町にいるとあまり実感が湧きませんが、世の中はクリスマス仕様です。

今回は、イルミネーションには目もくれず、チーズを求めて銀座へ行ってきました。
10月にオープンした『CHEESE KITCHEN RACLER 銀座』です。

店内のあちらこちらで、ワイン片手に女子会が開催されていました。

シーザーサラダにラクレットチーズ、チーズリゾットと、チーズづくしで攻めてきました!
ラクレットは、店員さんが目の前でチーズをかけてくれてます。

チーズ好きには堪らない、幸せスポットでした。

髙畑 香織

村松 直哉「ひとっ走りしてきました」

2017年12月8日

2017年も残すは1ヶ月を切りました。

みなさまいかがお過ごしでしょうか?

 

先日、久しぶりに朝から皇居周りを走ってきました。

がしかしその日はそうとは知らず皇居の一般参賀の日。

皇居周りはお客さんでごった返しており、正直ランニングどころではありませんでした。

 

周辺の警備に促されるまま、迂回に迂回を重ねて元のスタート地点を目指していました。

 

迂回途中横断歩道で待機していたら、他の車とは明らかに異彩を放つ1台の車が目の前を通過。

 

「きっと要人の方が乗っているだろうね」と呟いたその瞬間、どこからか切れ味鋭い返答が返ってきました。

 

 

「あちらは陛下です」

 

 

声の主は目の前の警備中の警官の方。背筋がピーンとなりました。

一生で「陛下です」というツッコミを頂くのはこれが最後でしょう。

 

誰よりも天皇陛下を身近に感じた1日でした。

IMG_0275

 

村松

 

竹内 就平「鈴虫に囲まれながら」

2017年12月1日

11月最初の3連休、京都へ行ってきました。

週刊スタッフの熱心な読者の方は薄々察していらっしゃるかもしれませんが、
わたくし竹内は連休になると頻繁に京都へ遠征に行っております。

と言いながらもあくまで京都を拠点にして、そこから関西近郊の観光スポットへ足を延ばすというケースが多く、外国人観光客であふれかえっている週末の京都市内を見て回るなんて事はほとんどありません。

…が、今回、遠出するには慌ただしくじっと過ごすには長すぎる、という帯にも襷にもならないような中途半端な時間がたまたま降ってきましたので、せっかくだから、とある場所へ。
久しく行ってなかった、けれど行きたかった、とある場所へ行ってみることにしました。

嵐山

風光明美、嵐山は渡月橋の風景。しかしここは本命ではありません。
本命ではありませんがせっかくなので絶景をお楽しみください。

さて、その渡月橋をすーっと通り過ぎまして、さらにバスで走ること約15分。

看板

この場所にやってきました。華厳禅寺。またの名を鈴虫寺といいます。

中学の修学旅行の自由行動以来なので、約18年ぶりの参拝。

当時通っていた塾の先生に教えてもらったお寺で、その時はまだ知る人ぞ知る隠れスポットという印象だったのですが、その後人気が大きく広がっていったようで、今では京都屈指の人気寺院となっている模様です。
寺の名前の由来になっている鈴虫ですが、季節によって多少前後するものの、現在は9,000匹を飼っているそうで、一年を通じ鈴の音を楽しむことができます。

階段

日も暮れかかる時間帯なのですが、入り口から階段まで人が溢れかえっていました。

このお寺の楽しみは鈴虫の音色だけではありません。かといってきれいな庭園を見て回って本堂でお参りをして写真撮ってお守り買って帰る…というような、よくある観光寺院のそれでもありません。

500円の拝観料を納めた参拝客は全員漏れなく境内の書院(一度に6~70人ほど)に通されたあと、お茶とお菓子をふるまわれ、鈴虫のいる部屋で住職さんのありがたい説法に耳を傾ける事になります。

この説法が非常に秀逸。ちょっとした漫談です。されど笑えるだけではありません。
住職さんは代替わりしていたようで、以前参拝した時とは違う方でしたが、伝統の「鈴虫説法」は健在。楽しく面白くわかりやすく、それでいてためになる。控えめに言って最高です。

30分ほどの説法が終わりましたら、書院を出て自由行動。庭園を見て回ります。(といっても人波に沿ってほぼ順路通りに進むことになりますが)そして出口近くではお地蔵さまにお祈り。

slide03

※いい写真撮れなかったので公式HPから画像拝借しました。

ちなみにこのお地蔵さま、「幸福地蔵菩薩」と言いまして日本で唯一、わらじを履いています。わらじを履いているのは、お地蔵様がお参りした参拝客のところまで歩いて来てくれる、そして願いを叶えてくださるから、と言われています。
※ですので、お地蔵さまにお願いをするときはかならず心の中で「住所」を申し出るよう住職さんから案内があります(笑)

立派なホームページもありますので、興味のある方はそちらをご覧になってみてください。

前述のようにいまや京都でも屈指の人気スポットになっているため、特に週末には参拝客が多く、GWなど酷いときは約3時間待つこともあるそうです。(一応お昼時が比較的狙い目という事ですが)

が、ちょっとくらい待ってでも一見そして一聴の価値アリ。人気があるのも頷けます。
嵐山で人ごみに囲まれるくらいなら、少し足を延ばして鈴虫に囲まれてみてはいかがでしょう。

竹内 就平

井藤 隼人「ウニ専門店」

2017年11月24日

井藤です。

早いものでもう4回目です。

 

今回は友人が飲食店を先週オープンしたので宣伝させていただきます。

 

UNIHOLIC (ウニホリック)

ウニ専門のバルです。

123

 

場所は六本木にあります。

 

メニューは生ウニ・パスタ・ウニご飯・ウニを使ったバニラアイスなどウニ尽くしです。

 

私も食べに行かせていただいたのですが、美味しいのはもちろんウニという食材だけでここまでメニューがあるのかととても楽しみました。

 

個人的に好きだったのは『生ウニ3種食べ比べ』です。

産地によって味と食感がこんなにも違うのかと楽しみました。

 

ランチ・ディナー・バータイムの長時間営業しているためぜひ宜しくお願いします。

 

井藤

江川 祐士「社員旅行リフレイン」

2017年11月16日

寒くなってまいりましたね。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

風邪を召されないようご自愛下さい。

 

 さてさて、紅葉も見納めになる前に再び行って参りました。

吹割りの滝
スタッフ1

優しく話し掛けてくれた、浮島観音堂のおばさんが忘れられなくてつい。

あとマイナスイオンですな。

ストレスの多い世の中ですから。

 

朝早くから行ったので現地はさほど混んでおらずゆっくり散策ができました。

滝見て浮島観音堂でお参りして、ぐるっと散策コースを一週。

比較的ゆったりと気持ち良く散策ができましたよ。

あとは、ひもかわうどんを食べて帰りました。

高速渋滞もほとんど無く、久しぶりに穏やかな休日を過ごすことができました。

 

 

宮澤 一輝「登山」

2017年11月10日

 

今年の夏から私の中で登山ブームが到来しております。

8/11(山の日)には、ご来光を拝みに一泊の富士登山。

雷雨により、9合目直前で断念。

 

① ②

 

お盆には地元に帰省し、隣町の坂戸山へ(標高634m)。

標高は低く、ちょっとしたハイキング。地元の小学生の女の子もひょいひょいと登って行く。

 

③

 

そして、先月は高尾山へ。

高尾山口駅から1号路で頂上へ。

リフトやケーブルカーには乗らず、山頂までの道のり。

下山は16時前。残暑が残る、東京とは思えない雰囲気がとても

居心地良く感じました。

 

④

⑤