
★メルマガ配信しました【ピックルボール】
2026年10月8日

皆さん、「ピックルボール」というスポーツをご存じでしょうか?
ピックルボールは、アメリカ生まれのラケットスポーツです。
テニス、卓球、バドミントンを組み合わせたようなスポーツで、誰でもすぐにラリーを楽しめるのが特徴。老若男女を問わず楽しめることから、最近は日本でも人気が高まっているようです。
どんなスポーツかは、こちらの動画を見るとイメージしやすいと思います。
先週、私も初めて体験してきました。
結論から言うと、「これは面白い!」。
15分くらい練習すれば、もう試合ができてしまいます。
66歳の私でも十分に楽しめましたし、若者たちとも、そこそこいい試合ができました(笑)。
今回プレーしたのは、友人が運営している渋谷東武ホテル地下2階のコート。
写真のように、ネオンが光るちょっとおしゃれな雰囲気の中でプレーします。
しかも室内なので、雨の日でも問題なし。
土日はもちろん、平日の夕方以降も予約で埋まっているそうです。
私たちの隣のコートでは、会社帰りと思われる同僚グループが、和気あいあいとプレーしていました。
見ていて、「これは会社のイベントにもいいな」と思いました。
ボウリングよりも手軽にできて、運動にもなる。
しかも、初心者でもすぐにゲームができるので、社内イベントや懇親会にもピッタリです。
「ちょっと体を動かしたい」という方はもちろん、テニスはちょっとハードルが高い……という方にもおすすめです。

⛳ 第28回 ASSETS杯親睦ゴルフコンペ開催のご案内 ⛳
2026年9月30日
第28回ASSETS親睦ゴルフコンペを下記要綱で開催いたします。
皆様ふるってご参加ください。
*参加希望者はお電話または下記メールまで。
℡ 03-3639-5770
✉ naikinteam@assets.or.jp
日時:令和8年11月4日(水曜日)
場所:千代田カントリークラブ
◇ホームページ https://www.pacificgolf.co.jp/chiyoda/
住 所 :〒315-0065 茨城県かすみがうら市上佐谷877-6
電 話 :0299-59-3030
参加費:ありません
受 付:ありません
集 合:7時40分 現地クラブハウス前
スタート:西コース 8時7分 スタート
競技方法:新ぺリア方式(ダブルパーカット・HC上限なし)
★メルマガ配信しました【いよいよBリーグ・新シーズン開幕!】
2026年9月17日

いよいよ来週からBリーグ2026-2027シーズンが始まります。
今シーズンから、Bリーグは大きく変わります。
「B.革新」によって、これまでのB1・B2・B3というカテゴリーから、
B.LEAGUE PREMIER
B.LEAGUE ONE
B.LEAGUE NEXT
という3つの新しいカテゴリーへ移行します。
主な変更点としては競技成績による昇降格がなくなり、ライセンス基準(売上高、入場者数、アリーナ基準)を満たして上位へ参入するエクスパンション型へ変わります。また、クラブ間の戦力均衡を目指すサラリーキャップ制や、若手選手を対象としたドラフト制度が導入され、チーム作りの戦略が多様化します。
そんな新しいBリーグの歴史の中で、我らが越谷アルファーズは……

B.LEAGUE ONEへ!
アルファーズは売上高や入場者数の基準をクリアしています。一方で、現在の越谷市立総合体育館はアリーナ基準を満たしていないため、今シーズンはB.LEAGUE ONEで戦うことになります。ただし、これは決して後ろ向きな話ではありません。現在、2029年の竣工を目指して、越谷レイクタウン周辺で新アリーナの建設計画が進んでいるようです。
今シーズンのアルファーズのスローガンは
「A-game -ベストを、日常に」
そしてB.LEAGUE ONEの初代チャンピオンを目指します。
ホーム開幕戦は10月3日、4日です。
ねぎバンバンを持ってみんなで応援しましょう!
https://www.koshigaya-alphas.com/


男性社員が育児休業を取得いたします
2026年8月25日
この度妻の第一子出産に伴い、9月6日から来年3月末まで育児休業を取得することになりました。
今回の取得は、ASSETSでは男性社員として2件目の育児休業となります。
休業期間も約7か月間と比較的長い期間となります。
男性が育児休業を取得することも少しずつ増えてきましたが、実際に自分が長期間の育休を取るとなると
「仕事は大丈夫か」「周りに迷惑をかけないだろうか」「そもそも言い出しづらいな」といった
不安もありました。
しかし実際に相談してみると代表をはじめ上長からも育児休業について理解を示してくれ
取得についても前向きにサポートしてもらうことができました。
業務の引継ぎについても、周りの社員に協力してもらいながら準備を進めています。
妻とは子供が生まれた後の家事育児の分担について話合っています。
初めての子供なのでドキドキワクワクもありますが、正直まだ実感がわかないところでもあります。
書籍を買ったりYouTubeを見たりして少しずつ育児や教育について考え、その時間が楽しいと感じるようになりました。
これから7か月間、仕事から離れて家族と過ごせる貴重な時間になります。
仕事に復帰したときに、育児を通して得た経験も活かしながらまた新たな気持ちで
仕事に取り組めればと思っています。
桐生