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税理士法人ASSETS > 週間スタッフブログ
税理士法人ASSETS 私たちは、税務や会計業務、資産形成計画などをお客さまの状況やご相談内容に応じてきめ細かくサポートする専門家集団です。

新着情報

浜手 千尋「午後の紅茶教室」

2019年8月23日

皆様こんにちは。

夏の名物・税理士試験を終えた、末次涼子先輩を労いたく
先日でぇとにお誘いしました。

末次先輩と共通の趣味として「紅茶」がありましたので
当日は、ティースクールの予約をしました。
このティースクール、皆様のご自宅の近くにも店舗があるかもしれない「ルピシア」が
自由が丘本店でのみ行っているものです。
今回の末次先輩のご所望は「旬の紅茶(ダージリンセカンドフラッシュ)」を味わう会でした。

因みにこのティースクール、以前1人で参加したこともあるのですが、
その時は1人一つ、実際にティーポットを使って紅茶を入れる実技のコーナーもありました。
しかし今回のスクールは、スタッフの方が用意して下さった紅茶とスイーツを、
お茶の歴史などのエピソードを聞きながら味わうというなんとも大人向けな会でした。
参加人数は私達を含め8名と、部屋の中の雰囲気も落ち着いております。

想像以上に大人な雰囲気に私は終始ソワソワ…
末次先輩はお隣でなんとも優雅にお茶を味わっておりました。

お話のなかで「スタインタール茶園」のパンフレットが回されてきました。
このパンフレット、日本語版と英語版の2冊が用意されていたのですが、
私達の方に回ってきたのは、まさかの英語版…


末次先輩がお隣で、どの程度内容を理解していたのかは分かりかねますが
(是非、末次先輩ご本人に理解度は聞いてみて下さい)、私にはほぼほぼ理解する事も出来ず…
ひたすら己の場違い感にキョロキョロするのみです。
(因みにこのあと、日本語版パンフレットが回された方が心優しくも、
私達にも日本語版パンフレットを回して下さいました。ありがたや…)

また当日は、スタッフさんが「用意したダージリンととても合うと思います!」とセレクトして下さった
スイーツとのマリアージュも楽しみました。


こちらのケーキは、あの超有名な「パティスリー・パリセヴェイユ」さんのチーズケーキです!
正直私は紅茶の事より、思わずして出会ったケーキに興奮を隠しきれませんでした。
ずっと食べてみたかったお店のケーキが食べられるなんて…感動です。

スクールで(末次先輩の)心と(私の)お腹が満たされたあとは、店舗へ茶葉を購入しに向かいます。

スクールの先生が「普段は店舗にいないのですが、本日はダージリンのバイヤーがおりますので、
気になることがありましたら聞いてみて下さい。」と仰っていたので、バイヤーさんを探してみると…
バイヤーさん(若めなお兄さん)は、どうやら末次先輩の好きなタイプだったそうです。

大好きなダージリンセカンドフラッシュの話を、好みのタイプの男性から聞いている末次先輩…好きが溢れていますね。
末次先輩が真剣に話を聞いていたので、私は一人で店内をフラフラしておりました。
その後、ダージリンの味見をさせてもらい「コレだ!」という茶葉に出会えた末次先輩。
ダージリン以外にもいくつか茶葉を購入しておりました。

この日、いくつもの素敵な出会いがあった末次先輩が
「人生、縁がある人とは連絡をとっていなくても、いつかまた会える日がくる。」と仰っておりました。
末次先輩がまたバイヤーさんと出会える事を心から祈っております…

(こちらの文章は末次先輩の許可を得て掲載しております。)

浜手

堀さおり「餃子パーティ」

2019年8月16日

先日、餃子パーティ!に参加しました。中国の留学生が企画してくれました。もちろん、餃子は皮から作ります。私も初挑戦!
生地を一枚分に分けていき、のし棒で丸くのばしていきます。右手は、台の上でのし棒を上下へ転がし、左手で生地をくるくる回します。ポイントは、円の外側が薄くなるようにのばすこと。そうすると、具が包みやすくなる様です。
具の中身もいろいろな種類を作ってくれました。包丁の使い方も違っていて、本場のみじん切りは、具を叩くようにして切っていました。
みんなで沢山の餃子を作りました~。焼き餃子ではく、茹で餃子です。餃子以外にも中国料理をたくさん作ってくれました。
みんなでワイワイおしゃべりしながら作るのも楽しかったし、料理もどれも美味しかった(感動)!

宮田 義紀「新神戸駅滝」

2019年8月9日

皆さんは新幹線・新神戸駅のそばに「布引の滝」という滝があるのはご存知でしょうか。

ホームを降りると水の流れる音がしていますし、駅構内に案内が出ているので気づかれて

いる方もいらっしゃるかとは思いますが、実際に滝まで行ったという方は少ないのでは

ないでしょうか。

 

布引の滝は雄滝・雌滝・夫婦滝・鼓滝の4つの滝の総称で、知名度は低いですが

華厳の滝等と合わせて「日本3大神滝」の1つで、平安時代から和歌に詠まれていた

と案内に記載されていました。

 

駅構内の案内看板に従い新幹線の高架下をくぐると雄滝・雌滝へと続くハイキング

コースに出ます。ここまでくると滝の音がよくきこえます。

私の足でハイキングコースの入り口から奥にある雄滝まで20分ほど、道は整備

されていますが高低差がかなりあります。

事前に駅からの距離を調べ400Mほどということで甘くみており、駅のロッカーに

荷物を預けずに登り始めてしまったのですが、荷物を預けなったことをかなり後悔。

駅のそば、それも新幹線の駅ということでたいしたことはないだろうと思っていましたが、

実際の雄滝は想像していたよりも、ずっと迫力のある滝でした。

休憩所もあるので六甲の山並みと渓流をみることができます。

新神戸駅を利用する場合、すぐに三宮・神戸に出るという方が多いとは思いますが

雄滝までの往復で約1時間、お時間のある方は是非訪れてみたらいかがでしょうか。

新幹線の駅構内から30分ほどで雄大な滝の前にいるとなんだか不思議な気持ちになります。

二瓶 公介「展覧会」

2019年8月2日

こんにちは。
渋谷で開催されているアルフォンス・ミュシャの展覧会に行って来ました。

有名な「ジスモンダ」や、好きな「JOB社のポスター」などの
作品を見る事が出来て、嬉しかったです。

また、ミュシャの影響を受けた明治時代の日本の挿絵や、
現代のアーティストの作品も展示されていて、面白かったです。

写真は入り口前の展示です。
一番右側が「ジスモンダ」、
中央下のやや左の煙草を吸っている女性が「JOB社のポスター」です。

高畑「優雅な平日」

2019年7月29日

今回は、群馬県桐生市にある老舗フルーツ専門店『橋本フルーツ』さんが手掛ける
フルーツパーラー『旬彩工房Hashimoto』さんへ行ってきました。

以前、土日に伺ったときは満席で入れず…今回は平日にリベンジです!
私たちの他には、パフェを注文しているお姉さん2人組がいらっしゃいました。

フルーツサンドとマスクメロンサンドを注文。
フルーツジュースとのお得なセットメニューもあるとのことでしたが、
今回はさっぱりと紅茶でいただきました。

外側の食パン部分の塩味と甘過ぎない生クリーム、
さらに新鮮なフルーツの相性が抜群で、後を引くおいしさでした。

季節によってフルーツが変わるようなので、定期的に伺いたいと思います!

竹内 就平「WEAVER」

2019年7月19日

7月7日日曜日、千葉の柏で行われた「WEAVER」のライブに遊びに行ってきました。

2009年10月にメジャーデビューした3ピース・ピアノロックバンド「WEAVER
今現在私が非常に注目…というか、全力で応援しているバンドの一つです。

洒落ている、けどなぜか熱っぽさを感じるメロディ
センシティブ、それでいてどこか力強い歌詞
なにより3人の一体感溢れるライブパフォーマンスが魅力です。

彼らは3人共に神戸の出身で、しかも同じ高校の同級生。
(ちなみにその高校は超がつくほどの名門校!)
バンド名には”音楽を紡ぐ人”という意味が込められているそうです。

そんな彼らですが、実は今年がデビュー10周年のメモリアルイヤー。
現在は全国ツアーの真っ最中なのですが、
そのメモリアルイヤーの前年にあたる昨年7月、
彼らは”流星コーリング“というプロジェクトを発表しました。

当プロジェクトはメンバーの1人、河邊徹さんが執筆した同名の小説の物語に沿って、
バンドがサウンドトラックを作るかのように楽曲を制作していくという試みです。

非常に斬新かつ先鋭的な試みをスタートさせた彼らはその後、次々と物語に沿った楽曲を発表し、
今年3月には当プロジェクトの集大成とも言える同名のアルバム”流星コーリング”をリリース。
さらにはそのアルバムを引っさげて東名阪ツアーを敢行します。

このツアーのライブは通常のコンサートとは異なり、「流星コーリング」の世界を、
映像演出や朗読音源を交えながら披露するというコンセプチュアルなステージが展開されました。
※実をいう私自身はそこで初めて彼らの演奏する姿を見たのですが、
そのパフォーマンスに一気に引き込まれ、気づけばファンになっていました。

そしてちょうどデビューから10年を迎える今年10月22日、
彼らの地元である神戸市、神戸国際会館にて記念ライブが開催されます。
遠征になりますが、当然こちらにも参戦する予定です。

自分自身邦楽はよく聞きますし他に好きなバンドなど多々ありますが、
ここまで特別応援したいという気持ちになったのは彼らが初めてかもしれません。

ひとりでも彼らの音楽を支持してくれる人が増えてくれればと思っています。
(ファン歴を考えるとニワカもいいところなのですが)

 

最後にこの場をお借りして、彼らの楽曲の中から
個人的におすすめする2曲を下に貼っておきますね。

 

 

井藤 隼人「ASSETSタピ部」

2019年7月12日

井藤です。

 

弊社では、陸上部、ゴルフ部など様々な部活が存在します。

今年になりまして弊社では「ASSETSタピ部」が立ち上がりました。

ちなみにタピ部のタピとはタピオカのことです。

 

活動内容としてはひたすら都内近郊にあるタピオカのお店に行き、どこのタピオカドリンクが美味しいのか議論をしております。

 

ちなみに私井藤が部長をさせていただいております。(形だけで実質主導権は握っておりません。)

 

ここでこれまでの活動のご報告をさせていただきます。

まずは、

初めて部員全員で行きました浅草の福茶というお店です。

タピオカ自体が結構黒糖で煮詰めており甘くて美味しいです。

特に手前の黒糖タピオカラテはおすすめです。

 

続いては、

コンマティーというお店です。

こちらもミルクティーではなく焦がし黒糖ラテのタピオカドリンクです。

表面が焦がしでカリカリしておりこちらもとても甘くて美味しいです。

このお店茶葉にこだわって作っているそうですので次はラテでなくお茶系を頼もうと思います。

 

最後に

こちらまだ日本に進出しておりません。

台湾にあるボビーフルーティというお店です。

ここで私はタピオカ好きになりました。

タピオカとドリンク共々とても美味しくバランスもマッチしています。

何よりも映えます。

そしてこのお店のドリンクの名前がとてもユーモアたっぷりです。(写真の右はパンドラの秘蔵です。)

台湾に旅行に行きましたらぜひ行ってみてください。

 

以上で活動報告終了です。

 

おすすめのお店等ご存じでしたら教えていただけたら幸いです。

 

井藤

佐藤 浩次「知っていましたか?」

2019年7月5日

高天の原に神留ります 神魯岐 神魯美の命以ちて

皇御祖神伊邪那岐命

 

この言葉に聞覚えのある方はなかなか信心深いですね。

私は今回初めて聞きました。

 

この日は年に2度ある大祓という神事で地元の神社に行きました。

紙の形代に氏名と年齢、車型の紙にはナンバーを書いて納めると

日頃の穢れや災いを祓い清めてもらえます。

 

梅雨の合間の曇り空でしたがなかなかの人出です。

 

16:00になりました。

神職を先頭に本殿正面に据えられた茅の輪という茅萱を編んで作った大きな輪をくぐる

「茅の輪くぐり」なるものが始ります。

神職に習い輪の前で一拝して輪をくぐり左回り、

次は右回りと続いていき最後はくぐった後に輪の向こう側にある小さめの祠の前へ。

 

神職が祝詞を唱え始めたところで雨がぽつぽつと・・・

だんだんと強くなっていきますが雨に打たれながらも神事は続きます。

神事を終えた帰り道、雨はやがて止みました。

 

雨が降る、風が吹く、人払い、動物と出会うなどの現象は神様が歓迎しているといわれます。

なんだか歓迎されたのかと思うと気持ちがすっきりとします。

次回の年末は忙しい時期ですがまた参加したいと思わせるものでした。

結城 昌史「オリンピック チケット狂想曲」

2019年6月28日

さて、皆さんは「TOKYO2020」のチケット 当選しましたか?

私は、運よく「男子サッカー 準々決勝 埼玉スタジアム」が当選しました。

もちろん、開会式、閉会式はハズレた事は言うまでもありません。(まだ、当選したと言う人を聞いていません!)

周りの人に聞いたら、『マイナー競技の予選は当選した』、『否、こんなマイナーなのに外れた』と色々であり、傾向はつかめませんでした。

何分、サッカーは収容人数が多い競技場ですからね!準々決勝と言えば、全部で20万席はあるはずですので。戦略の勝利です。

申し込み期限の時には、『どうせ、当たらねぇし?』と冷めていた息子も、当選の報を聞くなり『スゲー!!』となり、行く気満々です。来年の話なんですけどね。

オリンピック候補選手をスポンサードしている企業は、会社の社員を動員してチケットの申し込みを行ったそうですね。また、各種協会は元選手などに忖度は一切なかったようです。(当たり前ですが)

でも、オリンピックをTVで見ていると、結構、席が空いてるように見えますよね?実際は、当日券の販売もあるようですから、そんなに焦る必要もないかもしれませんね!

さて、次は聖火ランナーに申し込みをしようっと。

総務 榎家「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」

2019年6月21日

はじめまして。
前回の浜田の5日ほど後輩になります、総務の榎家と申します。どうぞよろしくお願いします。

初めての週刊スタッフ。
先日友人と行ったランチの話を。

初めて訪れる
東京ミッドタウン日比谷

入口でカラフルなミッキーがお出迎えしてくれました。

そして向かったお店は、

DRAWING HOUSE OF HIBIYA
(ドローイング ハウス オブ ヒビヤ)

(※お写真お借りしました)

大きな窓越しに、きれいな芝生の屋上庭園を臨めるお店でした。

その日はイベントで屋外ライブが開催されていて。
観客の方は芝生に座ってギター演奏に耳を傾けたり、ノリの良い曲のときは立ち上がって一緒に踊ったりと素敵な時間を過ごされていました。

さてさて。
店内の私たちも美味しいお料理とおしゃべりで楽しい時間でした。

いただいたのはこちら

贅沢しました。

都会のど真ん中でのんびりできた休日でした。